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2006年3月22日 (水)

3/21 J1第4節川崎対東京

  リードして迎えた後半40分、宮沢アウトで僕はてっきり文さんが出てくるんだと思ったのだが、インは増嶋...。「2004年の開幕戦でやったように中盤で中村あたりのマンマークに付くのかなー」と思ったら、モニとジャーンの間に入り5バックになる。東京は「さあ、守って逃げ切るぞ!」というのがホントあきれるほど苦手で、今日も交替直後に中盤を切り裂かれ失点。ここによるとジュニーニョのマンマークで入れたようなのだが、マークすべきは中村だって。川崎の心臓部は中村と谷口なんだから。それにまっすうにはスピードはないでしょ。
  後半、ロングボールと縦への勢いで2点取ったことは収穫。CKやチャンスの数も多かったし、今野が復調してきたのは心強い。心配なのはリチェーリと、骨折したらしい梶山のケガの程度だ。


  その他の試合はというと...ヤナギは打ち止めってことでよろしいですね?

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