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2006年8月31日 (木)

夏休みの宿題(J1第21節 対セレッソ大阪)

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この試合は「梶山の1ボランチ」という、もう二度と無いものを見せてもらったので、まあいいかと。

そんなわきゃない。

前節は「あれだけゴール前で自由にさせれば負けるよね」だったけど、今節は「あれだけチャンスをつぶせば負けるよね」でした。ゴルゴ13のような冷静に仕留めるスナイパーがほしいよな(ササ......)。でもまあ2点取ってるし、前半半ばに、非常に速く美しいボール回しからルーカスのシュートの場面があったように、結構いい形は作っていたので攻撃はあまり心配していないです。それに次節の甲府は前に重心があるチームだから裏を突くチャンスはかなりあるだろう、と。
あ、だけど梶山の負担をもう少し軽くしてやってください。倉又さん、お願いします。

攻撃は形になってきた一方で、守備は早くなんとかする必要がありそうです。失点が止まりません。けが人も多く、去年の悪かったときに近くなってきました。今野、金沢、茂庭、そして今度は増嶋。バックアッパーとして採ったはずの松尾は目処が立たないし、ジャーンはなかなかトップフォームに戻れないし...。伊野波と徳永はがんばってはいるが、警告が多いので計算がチト難しい。ヴェルディは来年もJ2ほぼ間違いなしなのだから、タイセー返してくれないかな。
ともかく立て直しのために、「次節は攻守に広く動ける伊野波をボランチかセンターバックで先発させるだろう」と思っていたのですが、
今朝まさかの代表招集。クラブの練習に参加できないのはちょっと痛いね。次節今野の復帰はなるのでしょうか。おっとここは文さんの出番かも!

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わたしまけましたわ

今日はとりあえずこれだけ。

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2006年8月29日 (火)

フレディ・マーキュリー還暦

Queen_recocolle_1

フレディ・マーキュリーが生きていれば今年の9月5日で60歳の還暦というわけで、その記念として新しいベスト盤CDが今月末に発売されます。

60歳あーんど没後15年記念国内公式サイトはこちら。
本家のサイトはこちら。

日頃お世話になっているウィキペディア日本版でクイーンの項目を見ると、非常に充実した説明文が載っています。クイーンおよびフレディ初心者の方はぜひどうぞ。説明を書いた方はビートルズやツェッペリンも書いたみたいですね。だとしたらすごいね。

しかしそれでも一部のコンピレーション盤の解説はまだないので、自分も少し貢献したい気持ちが湧いてきました。

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2006年8月28日 (月)

まずはお祓いをしてください

え、ほんとですか...。

(はてなの日記へのトラックバックのやり方がわからない筆者であった。)
できたみたいです。

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2006年8月27日 (日)

そうそう世間は甘くなかった(J1第20節 対清水戦)

J-Sportsの録画にてテレビ観戦。今年はほんとに下に強く上に弱い。

うーん、清水の良さばかりが目立った試合でした。清水の選手の動き出しの早さと、ゴール前でのワンタッチパスの連続に東京は全然ついていけない。そのためにか、最終ラインがかなり引いたようになり、バイタルエリアを自由に使われてしまう。あれだけゴール前でポストやパス回しを自由にされれば負けるのは必然かと。

それでも何とか前半ロスタイムまで0-0で持ちこたえて、「ここをしのげばハーフタイムに修正できるかも」と思ったのだが、徳永がまたPKを与えてしまい(警告2枚で退場)、先制点を許してしまった。徳永、ちょっとスランプね。

後半はちょっと、東京の見せ場らしい見せ場はなかったね。完敗っす。

去年後半の快進撃と違って守備がいまひとつだね。リーグ再開後完封ゲームはまだありません。この試合の2失点めもジャーンと梶山の連携ミスに見えるし、どうしたらいいものか。今野の復帰を待つしかないのかな。

次節は徳永出場停止。茂庭も肉離れっぽいので無理だろう。ここのポジションにはふつうに伊野波、増嶋が入るとして、梶山、川口のところも入れ替えてほしいな。個人的には宮沢と憂太に先発してほしい。ただ、倉又監督はいっぺんに4人も先発を入れ替えるようなことはしないと思うが...。

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2006年8月25日 (金)

夏の大花火どどーん(J1第19節)

あらためてビデオで見ると藤山の例のシュートは、その前の赤嶺に当たったのも含めてどっちも枠には行ってないのね。それが初ゴールになっちゃうのだから、らしいっていうか...あはは。

そういえば、ルーカスは去年のルーカスでした......。

福岡はまず、古賀がベンチにもいないという理由がさっぱり分からない。13節での対戦では決定的な場面を相当作られていた記憶があるのだが。怪我?干されてるという噂もあるが。藪田退場のあとキャプテンのホベルチは大車輪で働いていたし、あんなに差がつく内容ではなかった。でも、川勝さんになってから出だしはよかったと思うけど、ここのところ守備が崩壊しているよね。セレッソとともにJ2街道が見えてきました。

しっかしアホみたいに点が入りましたねえ、J1第19節。9試合で45点。しかも後半40分以降にそのうちの9点が入っている(20%!)。
とうこくりえさんに「夏の華」と言わしめたその日に、もっと大輪の花が咲きました。

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2006年8月24日 (木)

ふふふふふふふふふじやまっ(J1第19節 対福岡戦)

今夜の東京系ブログったら、この話題しかないっしょ。

藤山竜仁選手J1初ゴール!!!

それからあと、周りの濃い客が暴走しちゃってもう大変。

「藤山もう一丁!」
「藤山そこから打っちゃえ」
「次は浅利だ!」
「浅利のミドル!」
「みんな浅利に球を集めろー」
「これで浅利のオウンゴールってオチなら超笑える」

もう言いたい放題で周囲笑いまくり。

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2006年8月21日 (月)

復活の日(J1第18節 対千葉戦)

「ひっさびさにサッカーの試合見たわ」by 妻

NHK-BS1にてテレビ観戦。
試合の頭であっという間に2失点。特に1点目は横パスをカットされたところを起点にされ、CKから先制点を許した。この横パスは決して蹴り損ないではなく、出し手の意図した通りの位置、スピードだったと思う。しかし、あんな遅いパスじゃ千葉には通用しない。「ああ、まだガーロの後遺症が残ってるなあ...。」と先を案じた。

ところが、相手は千葉であることが東京にとっては幸運だった。つまり、これが横浜、鹿島、浦和だったら早々に引いて守ってカウンター狙いに徹していただろうが、千葉はそういうことは絶対やってこないチームである。おかげで東京の攻撃方針はぶれることなく縦、縦への攻めを繰り返すことができた。2点リードされても下を向かなかった選手もほめたい。そんな中、前半獅子奮迅の活躍を見せたルーカスがゴールを決め、それ以降は東京が主導権を握り、試合は後半へ続く。

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2006年8月18日 (金)

アシストランキング ○○○

Marumarumaru
仙台にいたマルコスがいれば完璧だったな。
あと贅沢を言えば、モナコのマイコンも。

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金沢選手ブログ

金沢浄のブログ
トップの写真がいいセンスですね。この写真は今日からだっけか?このさりげなさがまさに浄。

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2006年8月17日 (木)

DVDドライブだめぽ(エピソード3。もしくは先代ドライブの帰還)

DVDドライブの不調の原因はドライブ自体にはなく、実はPC本体の電源不足が原因と判明した筆者。手元にあるのは

  • 完動品のドライブ(IOデータ製DVR-4570LE...以下NECと記述)
  • 故障中のドライブ(IOデータ製DVR-ABM16A...以下松下と記述)

の2台。さあどうする?

考えられる手段としてはこの三つ。

  1. HDDを大容量の1台にまとめて電源に余裕を作り、NECを使う。HDDは250Gあればいいので費用は10,000円弱。松下は捨てる。
  2. 松下を修理して使い続ける。IOに見積もってもらったら15,000円くらいとのこと。NECは売る。
  3. 松下の中古品を入手する。ヤフーオークションを見ると4,000円くらいで出ている。秋葉原だと7,000円くらい。

以下、各案の評価。

1.
○ 最新のドライブを使える。HDDも最新になってPC全体の高速化が見込める。
× データバックアップ→OSとアプリ再導入の手間が掛かりすぎる。

2.
○ 構成が元に戻るだけなので、確実に動く。
× 一番お金がかかる。NECを売るとしても差し引き13,000円くらいか。

3.
○ これも元に戻るだけなので、確実に動く。一番安上がり。
× 中古で出回ってるのはメーカー品でなくバルク品が主流。松下のファームウェアはOEMメーカー経由でなければ入手できないため、バルク品はちと困る。

結局2.にしました。お金はかかるけれど、何よりゴミが出ないという点で自分が納得できるから、というのが理由。「修理するより買った方が安い」というのには少し後ろめたい気もしていたし。

で、ヨドバシカメラ経由で修理に出したんですけど、なんと修理費タダで戻ってきました。保証は2ヶ月前に切れてるのにですよ。あの15,000円という見積は何だったの?

実は同様の経験をしたことがあったんです。保証切れの日立のドライヤーを修理に出したら、無償で戻ってきたことが。それも2回も。うーん、わからん。

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2006年8月15日 (火)

激動の8月15日の件(小泉の件じゃなく)

昨夜から今朝にかけてネタが多すぎて大変です。

1. Jリーグ放送権の件
来年我が家はJリーグ中継を見られるのか?
プレミア、セリエA、チャンピオンズ・リーグに続いてJも奪われてしまうのか?
スカパーの一人勝ちで本当にいいのか?
(我が家は物理的にスカパーがちゃんとは見られません)

2. 代表背番号がでかすぎる件
妻「我那覇と坂田の間に66番のFWがいるんだよ。誰だよw」
私「それはルーカス。」
妻「違います。」
私「じゃあ戸田。」
妻「ないなw」

地理的には黒津だと思いますが、ひょっとして城かカズ?

3. 小笠原メッシーナ移籍か?の件
悪いこといわんからそこだけはヤメレ。

4. 監督交替の件
FC東京公式(1)
FC東京公式(2)

次節から日水土水土のスケジュールだから、解任なら一週間空くこの時期しかないよねって広島小野さんのときも同じことを書いた気が。現状の成績、内容を見れば仕方ないですな。
監督を替えたって、新監督がみんなシャムスカなはずはないので(去年のヴェルディを見よ)、倉又さんの内部昇格はリスクを最小限に押さえるという見地では妥当な回答だろう(その意味では去年の大分はホント奇跡だよな)。金沢、今野、伊野波を欠いた状態でいきなり千葉ってのがつらいところではあるが、そのあと福岡、一つおいてセレッソ、甲府と続くのでここいら辺でなんとか目鼻をつけられるといいね。

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2006年8月14日 (月)

ウルトラまみれ

ウルトラマン初放送より丸40年ってことで、ケーブルテレビ、京王線、東急線がウルトラまみれですごいことになってます。

帰ってきたウルトラマン25時間半ぶっ通し(今やってます)
世田谷文学館ウルトラマン祭り
京王
東急

あと、FC東京ファンのよい子のみんなは、先月からMXテレビでウルトラセブンを放送しているのはもちろん知ってるよね!じゃあまた!!

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週が明けて

日曜のヒット数がふだんの10倍以上あってたまげました。みんな「他の人は現況をどう思ってるのかな」が気になっているのでは。自分だってそうだもんな。

去年勝てなかったときに村林専務が「監督解任も選択肢の一つ云々」とマスコミに語ったことについて、ネット上ではかなり非難が出ていたと記憶しています。あのときは私、「なんで叩くのかなあ。可能性としてはあり得ることを言ってるに過ぎないだろ。『解任なんて全く考えてない』て危機管理上あり得ないし、専務は正直に言っただけやん。」と、非難を理解できないでおりました。むしろ、正直な専務を評価してました。

しかし今年は考えが違います。去年のことを振り返ってみて自分なりに考え直したのと、選手達のプレーに迷いが見られるからです。

「有事に備えてのリスト?それは常にある」

まず、嘘でもいいから「ガーロで行く。解任はない」と言うべきです。もちろん本当にガーロ続投でもいいし、「解任し、次の試合は霜田代行で行く。後任は未定。」と言ってもいい。とにかく方向を言うべきでした。はたまた、「トップ会談などしていない。だからコメントもない」でもいいと思っています。
どうも、首脳陣の話し合いが行われたことは否定していないようですから、少なくとも方針は打ち出さないとガーロも選手も宙ぶらりんのままで練習に臨むことになります。これでは現場は集中できません。嘘でもいいと書いたのは、まず現場の動揺を抑えることが最優先と考えたからです。マスコミ向けと現場向けに発言が異なっても、私はいいと思いますよ。

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2006年8月13日 (日)

迷路(J1第17節 対浦和戦)

都合で録画しておいたものを後から見たのだが、途中から見るのが苦痛になって2倍速で見てしまった。

浦和がワンタッチ、ツータッチでパスを回すのに対し、東京の選手は数歩ドリブルで持ち上がるとそこで必ず減速して、そこで「さて誰にパスしようかな」てな感じでパスを出す。このスピードじゃ前線がパスを受けた頃にはもう相手のマークがしっかりついている。他の誰かがマークを引きはがす囮の動きをするわけでもないので、ナオやルーカスは無理なドリブルを仕掛けざるをえず、そのうちボールを奪われる。この無限ループ。もう見てられません。

何より一番残念だったのが、伊野波が退場になった後の落ち込み具合。退場者を出した後に驚異の粘り腰を見せるのが東京の特長だったはずなのに、今日はすっかりやる気をなくしたかのようなプレー。チーム内の雰囲気の悪さも見え隠れする。このままだと落ちるぞ、マジで。

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2006年8月10日 (木)

こわいよー

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「ウィイレ10」でググると、WEYSやコナミを差し置いて何と拙ブログが先頭に来るんですけど。
(こわいから小さな字で書いてます)

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味スタの芝について戯れ言

トーチューより

昔クイーンがウェンブリー・スタジアムでコンサートをやったときのビデオ(ああ、もうあれから20年かよ...)を見ると、ピッチにベニヤ板のようなものを敷き詰めてやってましたね。先週末の味スタではどうやってたんだろうね。鉄パイプで足場を組んで、そこに板を渡して上げ底みたいにすれば芝に負担が掛からないようにできると思うんだけどね。代々木オリンピックプールでやるときはそうやってるし。

いま現在ローリング・ストーンズが欧州ツアー中で、会場にはサン・シーロ、アムステルダム・アレナなどサッカー場がずらりと並んでますが、実際どんな風なんでしょうねえ。

あ、フランクフルトでのコンサートは延期されてる。

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2006年8月 8日 (火)

好スタート(U-21親善試合。対中国戦)

前半の日本のシュートはわずか1本。サイドに引き出された日本DFがスピードでぶっちぎられる場面が頻発し、中国に一方的に攻められる展開。西川の好セーブがなければ2,3点はやられていただろう。後半立ち上がりにも決定的ピンチがあり、こりゃ先制されるのは時間の問題と思っていたらその直後、梶山のスルーパスを受けた枝村が右奥からクロスを上げ、これを左から回り込んだ本田が高ーいヘディングで決める非常にビューチフォーな形で日本が先制!うーん、サッカーって怖いね。決めるべき時に決めとかないとこうなるの典型。

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2006年8月 6日 (日)

メインスタンドからの眺め(A3)

行って来ましたよA3。

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まずは前座試合の結果をどうぞ。

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結果しか知らない人には意外でしょうけど、前半は明らかにガンバが優勢でした。ボールを一方的に支配し面白いようにパスがつながるし、蔚山のGKが不安定だったこともあり決定機を山ほど作り出しました。しかしその決定機をガンバの2トップが全く決められない。一方蔚山は家長の上がった裏をうまく使い、極めて効率的に2点を奪う。家長のカバーでガンバ3バックのバランスが崩れたところで左に展開してドン!で2点。さすがに西野さんも堪忍できなかったようで、家長は前半で交代させられてしまった。家長が優れた選手であることは確かだし、いずれはフル代表に入るであろうが、今日のような状態(特に守備意識が低い点)では代表でのアレックス同様チームのアキレス腱になるのは間違いないだろう。

後半開始直後にイ・チョンスにゴールを決められると、蔚山が引いてしまったこともあり、ガンバは相手DFライン前でパスを回すだけ。無理なパス出しをカットされてカウンターを食らう様子は、悪いときの東京と全く同じさまであった。さらに後半のガンバ3バックは高さない、スピードない、闘志ないの3なし状態。カウンターを受けたときに3人とも引いて構えるだけで誰もボールにアタックしないもんだから、かえってスペースを与えてしまい、イ・チョンスやレアンドロのやりたい放題を許してしまった。ガンバはほぼベストメンバーでこの結果なので、西野さんも頭痛いことだろう。ますます薄くなっちゃいますね。

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2006年8月 4日 (金)

オシムさんやるな

スポーツナビより

13人てのがオシムさんらしいやり方だ。さすがリーグ戦で控えを1人余らせてかつGKを2人も入れるだけのことはあるな。あと個人的には、山岸ってのがツボ。
しかし13人中アテネ世代が8人か。

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はじめてのアクセス解析

なんか知らない間にアクセス解析がリリースされていたようです。私がこのブログを始めた頃のベーシック版にはなかった機能なので、はじめて解析してみました。私と妻しかアクセスしてなかったらどうしよう...。

一日に30人から50人くらいの方にご訪問いただいてるようです。まことにありがとうございます。<m(__)m>

あと、検索でたどり着いた方の5割近くがウィイレがらみということ分かり恐縮しております。あのようなガセネタですみませんでした(汗)。来年もやると思うのでよろしくお願いします(さらに汗)。ちなみにいま私のマスターリーグ(2006年シーズン)のFC東京は、13位という洒落になるようなならないような微妙な順位につけております。

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2006年8月 2日 (水)

ユース勝ったぞー!

マリノスに4-3!!

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2006年8月 1日 (火)

浦和戦の前にワシントン加入とはこれ如何に

ワシントン選手移籍加入のお知らせ

今必要なのはフォワードなのかな?ルーカス、リチェーリ、戸田、阿部、赤嶺、川口がいるのに。いざとなりゃ憂太や小澤をセカンドトップで使う手もあるし。
ブラジル人選手を採るならば、それこそ彼の国には左サイドバック専門職がうじゃうじゃいると思うのだが...。

でも今東京に必要なのは笑いだと思う。

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